ε250とヘラクレス赤道儀

T.Yoshida

中判銀塩カメラのペンタックス67を使って、星雲星団の写真を中心に撮影してきましたが、2003年にデジタルに転向。 それ以来、冷却CCDカメラやデジタル一眼レフカメラを使って撮影することが多くなりました。 最近では、明るい光学系を持つε望遠鏡と、長焦点望遠鏡のミューロン望遠鏡を使って様々な撮影を行っています。 この護摩壇天体写真友の会サイトの管理人です。 管理人のサイト「天体写真の世界」にも是非お越しください。